面白い話ができる話のネタ

組み立てが重要




面白い話ができる話のネタは、
日常生活の中で生まれたような話が多いと思います。



面白い話ができる人と言うのは、
日頃から「これ、面白い」と感じたことは、
忘れないようにしている気がします。


私は、すごく面白くて誰かに話したいと
思ったことがあっても、すぐに忘れてしまいます。



もしかしたら、面白い話ができる人は
お笑い芸人さんのように メモを取っている
のではないでしょうか。



松本人志の「すべらない話」を聞いていても、
そのほとんどが日常生活の中から生まれたネタですよね。



おもしろい人と言うのは、日常生活の中で
常におもしろいネタが無いか常に導線を
張り巡らせている人だと思います。



間違えても、友達が言っていたネタを
そのまま他の人に話すようなことをしてはいけません。



最初はウケますが、必ずばれます。



他の人のネタを引用しているのがばれると、異性からも
「この人はネタ泥棒で本当は詰まらない人、
人の話を自分の武勇伝みたいに話す人」と、
評価がぐっと下がってしまうので要注意です。



面白い話ができる話のネタは、 組み立てが重要です。



前フリとオチを必ず付けて話を展開させましょう。



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